水戸旅行(グルメ) ― 2024/04/01 17:47
□「茨城至宝のレストラン」を食す !(^^)!
水戸に泊まり、茨城県が「至宝のレストラン」と誇る「オオツ」に行ってきた。折角泊りがけで行くので上等なコースにした。奇しくも数年前に食べたスペインの「ムガリッツ」と同じお値段であった、但し飛行機代はかからない。
さすがに最初から最後まで美味しかった、創意工夫に満ち洗練されている。味だけなら、欧州の名店(滅多に食べたことないけど)に引けをとらないのではないか。お勧めのボルドー(白)との相性も抜群だった。
ただ、メインの「常陸牛煌」のステーキ、大変上等な霜降り肉だったが、年寄りの僕には赤身が勝った部位の方が有難かったような気もした。
とにもかくにも素晴らしい食の「体験」であった。
深謝 !(^^)!











水戸旅行(千波湖) ― 2024/04/01 17:51
□最後の一羽?
千波湖を一周歩いた。今年は開花が遅かった桜も少しは咲いていた。
しかし、歩いていて違和感を感じた。前に訪れた時にあれだけ沢山いた黒鳥が見当たらないのだ。変だなと思ったら、たった一羽だけ泳いでいた、でも一羽だけだ。
湖の端の看板を見て謎が解けた。鳥インフルが発見されたので数を減らすため、孵卵を疑似卵へすり替え、食餌を禁止したのだ。
出会ったのは、哀れ、最後の一羽だったのか?




風太郎の死ぬ話 ― 2024/04/01 23:48
□風太郎の死ぬ話(1998)
エッチで奇想天外な活劇満載の「忍法帳」シリーズで一世を風靡した、山田風太郎が七十代半ばで書いたエッセイ集。死を目前にした正岡子規のグルメぶりに驚嘆し、自らは、「昨日何を食ったか覚えていない」と嘆く。
ふむ、それで、近年の筒井康隆は、日記や小説に外で食べたメニューをあれほど詳細に羅列、記載していたのかと納得した、文字数の水増しではなかったのだ。

土筆 ― 2024/04/02 20:35
□予兆
大堀川の土手で土筆を見つける。
こいつが出てくると、直に近所の店で「筍づくし」が供されるのだ。

柏公園の桜 ― 2024/04/02 21:49
□おお咲いている!
いつもの電話滑り台のところの桜が見頃になって来た。

お通夜 ― 2024/04/03 23:22
□お経は宗派により違う。
遠戚のお通夜に参列した。
お経は宗派により違うんだなと思った。
ボートレース場の近くの式場だった。

定期検査 ― 2024/04/04 13:37
□桜咲き始めた。
川端病院で毎年のエコー検査、
おお対岸の桜が咲き始めた。

上野桜見物 ― 2024/04/05 20:46
□凄い人出
開花が意外と遅かった上野の桜だがようやく見頃になった。
天気は今一だったが、どこから湧いて来たと思うくらい、老若男女、国籍を問わず凄い人出だった。






時計屋の猫 ― 2024/04/05 22:51
□君の名は?
「にゃーたちゃん」というらしい。
もう一匹いて、それは「たぬき君」だそうだ。

今日の白鳥 ― 2024/04/07 18:18
□桜の木の下で、
今日も無事に抱卵中。

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