スケッチ旅行2019/11/14 22:44

□南房総で海を描いてきた。

 水彩画の会の8人で、南房総の白浜温泉に行って、酒を飲んで、温泉に入って、海と灯台を描いて帰ってきた。あ、カラオケも歌った。

スケッチ教室(5)2019/11/12 20:26

□無理やり紅葉。

 今日の課題は色の使い方で、色を活かした絵を描くと言うことだった。
 僕は、あらかじめ鉛筆でスケッチしておいた、ビルの展望台から俯瞰で眺めた公園の木立を彩色して仕上げた。この公園は、都会の紅葉名所として結構有名なのだ。
 ただし、紅葉にはまだ一週間早かったので、実際はまだ緑一色の葉を無理やり赤くして描いた。

柏市文化祭2019/11/11 22:34

□見に来てくれた人たちに感謝。

 柏市文化祭に、某区の展覧会に出したのと同じ、スペインのお祭りを描いた水彩画を出品した。友人、知人に宣伝したら、水彩画の会のONS先生、IUE画伯、YOK女史、SZKさん、MKMさん、MYMさん、昔の同僚のHRSさん、英会話教室のKSKさん、TKRさんが見にkてくれて、みんな楽しそうな絵だとほめてくれた。
 感謝いっぱいである。

新サンマ2019/11/10 22:54

□秋はやっぱりこの魚。

 「吉春」のメニューに新サンマが載ったので、刺身と塩焼きを食べた。
 美味しかった。

柏の葉公園2019/11/10 22:40

□駐車場に入れなかった。

 柏の葉公園の紅葉を見に来るまで行ったら、公園前の通りが大渋滞、駐車場待ちの車の列だった。のろのろと進むので街路樹の紅葉はじっくり見られたが、色づきは七部くらいだった。公園の駐車場の代わりに隣接の県民プラザの駐車場に止めようと思ったが、休業だった。
 結局、駐車をあきらめて、公園周りの道路を一周して街路樹だけ見て帰った。
 家に帰って調べたら、地元の高校の野球大会があり、父兄がこぞって応援に駆け付けていたのだ。

帽子帰る2019/11/09 22:25

□キャンプ場に大感謝!

 キャンプ場に忘れてきた帽子が戻ってきた。
 見つけてくれたスタッフがわざわざ着払いで送ってくれたのだ。
 古いぼろぼろのジャングルハットではあるが、愛着ある帽子である。
 ルーラル吉瀬フォンテーヌの森キャンプ場に大感謝!

和田誠さん逝去2019/11/07 18:59

□文春の弔砲

 10月7日になくなられた和田誠さんの追悼が今日発売の「週刊文春」に載っていた。文集の表紙を42年間にわたり飾り続けた画家への手向けの特集だ。
 文春にエッセイ等を連載している、林真理子さん、阿川佐和子さん、小林信彦さん、東海林さだおさんから追悼が寄せられていたが、「ポートレイト・イン・ジャズ」を共著した村上春樹さんからの寄稿はなかった。
 今後の文春の表紙だが、和田さんの旧作を再掲し続けるそうだ。
 享年83歳、合掌。

スケッチ教室(4)2019/11/05 20:03

□陰影と階調の練習

 光と影の濃淡で立体的に見せる基本を教わった後、机の上に果物、缶などを並べて実習。僕は缶サイダーと茄子を描いた。

眉村卓さん逝去2019/11/04 12:58

□官僚SFのパイオニア

 「消滅の光輪」など司政官シリーズで知られるSF作家の眉村卓さんが3日なくなられていた。官僚SFという新ジャンル(本人によれば「インサイダー文学」)の開拓者だった。作品は、さらりまん時代に愛読したが、テクノクラートの技術者倫理という、今日でこそ重要な問題も含まれていた。
 死因は誤嚥性肺炎、享年85歳。合掌。

ハロウィンナイト2019/10/31 23:57

□柏駅前(まったく)異常なし。

 夕方、駅前を歩いたが、ハロウィンの夜にもかかわらず、まったく普段と変わった様子がなかった。派手な仮装の人の列を期待したのだが、レッサーパンダ(?)の着ぐるみを来た子供が一人、母親に連れられているのを百貨店内で見たきりであった。売り場の飾りも早片付けられていた。
 渋谷のような狂騒は真っ平だが、まったく何にもないのも少々寂しいもんである。そうか、お祭りしたい人は、みんな渋谷に向かったのだ。そういえば駅前の人出も、いつもよりはむしろ少なかったな。