Plus faim(柏)2017/09/23 21:36

□シャルキュトリーの新店訪問

 駅前のインフォメーションセンターに行ったら、新店のお知らせ(ドリンクサービス付)が置いてあったので、今夕、訪ねてみた。
 すごく家庭的なお店で、2種類のソーセージを頼んでみたら、とても美味しかった。気楽なグラスワインの揃えも良かった。
 今度は、黒板に書いてあったリブローストも頼んで見ようかな。
 食材の流通の関係で、ブーダン・ノアールも、作りたいのだが作れないというのが少々残念。


Plus Faim
Plus Faim


パスポート受け取り2017/09/19 21:36

□新秋刀魚を食す。

 昼、手賀沼の南側で梨を買う。豊水1個、かおり1個。
 その後、我孫子駅に回り、行政サービスセンターで、新しい10年物のパスポートを受け取り。手数料16,000円を印紙14,000円と千葉県収入証紙2,000円で支払う。
 実は2019年からは、中のページのデザインが、今の桜の地紋から北斎の富嶽百景に代わってよりお洒落になるのだが、先の話なので仕方がない。
 夜は、柏駅前の「吉春」で新秋刀魚の塩焼き、myカボスを添えて。
 不漁で心配されている新秋刀魚だが、お味は大変よろしかった。


秋刀魚


かつおが美味しい季節2017/09/06 21:59

□旭町スタンド

 かつおが美味しい季節となった。
 刺身以外にも、煮アナゴ、板長の業とアイデアが煌く今夜の逸品であった。
 「飛露喜」と「黒牛」を飲む。
 飛露喜はあまやかで、黒牛は力強い。


旭町スタンド
黒牛


夏の終わりの鰻重2017/09/03 22:42

□厨房を継いだのはお弟子さんであった。

 舌先に出来た炎症がようやく治りかけてきたので、完治を目指して、ビタミンAが豊富で口内炎に良いと言われている鰻を食べに「大和田」に行った。
 いつもの通り、ほくほくの鰻重を美味しく食べて、帰りがけに確認したら、昨年の店主の引退後、厨房を仕切っているのは、息子さんではなく、前から居た弟子の職人とのことであった。二代目は、お持ち帰り専門の別店舗で頑張っているそうだ。
 なにはともあれ、名店の味が継承されていくのは良いことだ。
 舌先に用心しいしい特別純米「豊盃」をいただく。
 染み入る旨さかな。

かます2017/08/23 20:17

□うまいもんだな。

 夕食を駅前の居酒屋「吉春」で摂った。
 かますの塩焼き、旨かった。

しめ鮎を食べる2017/08/02 22:30

□旭町スタンドは、時々かわったものを食べさせてくれる。

 散歩の途中で柏市役所の食堂に寄って昼食、ここでも冷やしラーメン也。
 夜は、「旭町スタンド」で軽く一杯。
 刺身の盛り合わせに、しめ鮎が載ってきた。
 しめ鯖は普通にあるが、淡水魚を酢でしめたのには初めて出会った。
 この店、時々、味の冒険で、心地よく驚かしてくれる。
 もちろん、美味しかった。
 勧められた新潟の純米酒もなかなか。ラベルに名前が書いていなかったので、聞くと、見た目のまんまの「荷札」という酒だという。
 これもまた、面白い。
 

柏市役所
旭町スタンド
旭町スタンド


冷やしラーメン2017/07/29 20:00

□魁力屋

 散歩の途中に柏市役所前の「魁力屋」で昼食。
 のぼり旗に惹かれて「冷やしラーメン」を食べた。
 冷やし中華の好敵手として、最近流行っているようだ。
 味は、見た目の通りであった。


柏・魁力屋
柏・魁力屋


太平楽(柏)2017/07/13 23:44

□柏で一番うまいトリカラだと思う。

 昨日、少し残念な居酒屋に入ってしまって、一食損したような悔しい思いをしたので、今日は、確実に美味しいものが食べられる店ということで、柏で一番、鶏の唐揚げがうまいと評判の「太平楽」で、勿論トリカラを頼んだ。
 カプッと食べて、美味しくて、幸せである。
 ここのトリカラや手羽焼きを食べたら、他の店では食べられなくなる。


柏・太平楽


夏はうなぎ。2017/07/05 20:18

□おお、腕をあげたな

 「大和田」で大串うな重。
 二代目の味が先代に近づいてきているようだ。
 あともうちょい。


大和田


ショウガが串!?2017/07/03 23:12

□地味のTV局で放映されたオリジナル料理

 久しぶりに「ペイザンヌ」で」ディナー。
 個人的には、さらりまん退任記念の宴のつもり。
 メインは、勧められて、J:COMの地元紹介番組「東葛調査隊!」のために、シェフが考案した、ご当地ショウガを使ったオリジナル鴨料理を頼んだ。
 最初、串刺しにした鴨肉が出てきて、どれがショウガやらわからなかったが、よく見ると串がショウガなのだった。
 とても美味しかった。
 お店の人形、何時の間にか増えていた。


柏ペイザンヌ
柏ペイザンヌ
柏ペイザンヌ