ご近所の彼岸花2018/09/24 19:50

□今年も咲いていた豊四季台の彼岸花

 大堀川から豊四季台のあたりまで、彼岸花を見ながら、ぶらぶらと散歩。
 豊四季台団地裏の緑地の彼岸花、今年も咲いていた。
 

大堀川の彼岸花
豊四季台の彼岸花


権現堂の彼岸花2018/09/19 20:17

□真っ赤な見頃だ!

 ご近所の「巾着田」と(僕に)言われる「幸手権現堂」の堤の彼岸花を観に行った。
 調度見頃で、1㎞にわたって続く深紅の錦織は、大変ゴージャスであった。


幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花
幸手権現堂の彼岸花


大堀川の彼岸花2018/09/16 20:08

□夏の終わり、秋の始まりの花

 今年はあまりにも猛暑が続いたので、いつもは彼岸花の名所の運河の土手が不作だったらしい。
 がっかりしていたら、大堀川にボランティアが数年前から植えていたのが実って、急に咲き出したというのがネットに載ったので、散歩がてら観に行ったら、うむ、なかなか綺麗であった。最近は白い彼岸花も珍しくなくなったので、「赤い花なら曼珠沙華~」とばかりも言ってられない。


大堀川
大堀川
大堀川
大堀川


夏の終わりは秋の始まり2018/09/03 20:09

□まだまだ頑張る向日葵

 手賀沼北側の道路沿いの向日葵、沼側のは既に枯れたが、時期をずらして植えられていた山側の向日葵は今が見頃だった。その近くの畑には、早すぎるような気もするのだが、藁積みのようなものが並べてあった。
 接近中の台風の影響か、晴れているのに、時々、通り雨が降ってきた。


手賀沼北側
手賀沼北側
手賀沼北側
手賀沼北側
手賀沼北側


ヒマワリもお草臥れ2018/08/13 22:40

□続く酷暑にさしもの夏の花も・・・

 手賀沼北岸に、道路に沿って植わっているヒマワリだが、連日の酷暑に耐えかねたのか、おつむを垂れてお草臥れの様子であった。


手賀沼
手賀沼
手賀沼


手賀沼のハス舟2018/08/11 12:06

□これに乗ると夏の峠が超えたような気がする。

 今年も手賀沼のハス舟の季節がやってきた。僕が載るのは、年に一回だけ南岸から出る手賀沼ハスまつりのハス見舟だ。これが、500円/人と一番安い。
 今年は、天候不順とかで、ハスの花は少なめだということだったけど、舟の上で受ける風は十分に涼しかった。


手賀沼
手賀沼
手賀沼
手賀沼
手賀沼
手賀沼
手賀沼
手賀沼


不忍池の蓮(2)2018/07/28 13:53

□ますます花盛り

 不忍池の蓮、どんどん咲き続けている。
 見物人も大喜びだ。


不忍池
不忍池
不忍池


福島灼熱旅行2018/07/19 20:11

□古式ゆかしき和風旅館に泊まり、さざえ堂を昇り降り、百合を愛で、イギリス人の幻想画を観て帰る。

 東北の方は少しは涼しいかと思って、避暑に福島に行ったが、35℃くらいあって、とても暑かった。北海道を除けば、今年の夏の日本は何処に行っても暑い。

7月17日
 「向瀧」という、古式ゆかしく立派な大型木造和風旅館に泊まり、各種の熱めの温泉を堪能し、郷土料理を食べた。名物のこいの甘煮、美味しかった。
7月18日
 二重螺旋階段で名高い「さざえ堂」をぐるりぐるりと昇り降りし、「あづま総合運動公園」で百合の花を愛でてから、裏磐梯の定宿「AALT」に到着。高原でも外は暑い。五色沼にも行かず、ごろごろと中で過ごす。夜、地産フレンチとワインを堪能する。
7月19日
 今日も猛烈に暑い。ホテルの近くの冷房の効いた「諸橋近代美術館」で、キング・クリムゾンのジャケ絵(もはや死語?)で有名なイギリス人画家パメーラ・ジューン・クルック女史の特別展を観て帰る。
 千葉の家もやはり暑かった。
 

福島向瀧
福島さざえ堂
向瀧・鯉の甘煮
福島あづま公園
裏磐梯・AALTO
福島諸橋美術館


不忍池の蓮2018/07/13 22:31

□今が盛り

 不忍池の蓮は今が盛りだ。
 インバウンド旅行客が大勢、白黒黄色と、国際色豊かな見物人で賑わっている。
 もちろん、原住民もいる。


不忍池
不忍池
不忍池


ぐう糸蓮2018/07/09 23:59

□あまり期待できそうもない

 お絵描きの後、物好きに、手賀沼の遊歩道の脇、元水生植物園の先のぐう糸連の田圃まで、様子を見に歩く。午後なので、花が閉じてしまったのかもしれないが、蕾の数も少なく、今年は、あまり期待できそうにもない。
 陽射し、物凄い。
 猫も自転車乗りも茹だっていた。


手賀沼遊歩道
手賀沼遊歩道
手賀沼遊歩道
手賀沼遊歩道