Lupin JAZZ LIVE ― 2019/06/02 20:44
□YUJI OHONO & LUPINTIC SIX @USHIKU
牛久まで電車で行って、大野雄二のバンドのジャズライブを聞いてきた。曲はもちろんアニメ「ルパン三世」からの数々の名曲だ。
バンドは若い人4人+ベテラン2人の構成で、音はJAZZというより、一昔前のファンキーなフュージョンながら、なかなか楽しめた。御大は、MCも若い奏者にまかせて、ピアノに専念してた。
会場が一番盛り上がったのは、勿論、TVでおなじみの「ルパン三世のテーマ」。
ぱっぱららー、ぱぱらー (^^♪
牛久まで電車で行って、大野雄二のバンドのジャズライブを聞いてきた。曲はもちろんアニメ「ルパン三世」からの数々の名曲だ。
バンドは若い人4人+ベテラン2人の構成で、音はJAZZというより、一昔前のファンキーなフュージョンながら、なかなか楽しめた。御大は、MCも若い奏者にまかせて、ピアノに専念してた。
会場が一番盛り上がったのは、勿論、TVでおなじみの「ルパン三世のテーマ」。
ぱっぱららー、ぱぱらー (^^♪

牛久のステーキ店 ― 2019/06/02 22:06
□れんが亭
牛久の文化ホールで大野雄二のルパンジャズライブを聴いた後、駅前のステーキ店「れんが亭」でご飯を食べた。前から牛久シャトーの行き帰りに目について気になっていた店だが、入ったのは初めてだ。
一番安い3800円のステーキセットを食べたが、丁寧な焼き方でとても美味しくて感心した。次に牛久に行く機会があれば、銘柄牛のステーキも食べてみたい。
牛久の文化ホールで大野雄二のルパンジャズライブを聴いた後、駅前のステーキ店「れんが亭」でご飯を食べた。前から牛久シャトーの行き帰りに目について気になっていた店だが、入ったのは初めてだ。
一番安い3800円のステーキセットを食べたが、丁寧な焼き方でとても美味しくて感心した。次に牛久に行く機会があれば、銘柄牛のステーキも食べてみたい。


電話いろいろ ― 2019/06/04 19:10
□健康保険は結構複雑だ。
退職後も任意で継続していた健康保険の期限が切れるので、その後の保険について、年金事務所に色々と電話で聞いたら、懇切丁寧に教えてくれた。
保険料というものは、月単位なので、例えば6月1に入ろうが6月30日に入ろうが、6月分としては同じひと月分を取られるそうだ。その代わり、辞める時も何日にやめようが、その月内であれば、その月の分はまるまる免除される。
日割りじゃないのだ、知らんかった。
退職後も任意で継続していた健康保険の期限が切れるので、その後の保険について、年金事務所に色々と電話で聞いたら、懇切丁寧に教えてくれた。
保険料というものは、月単位なので、例えば6月1に入ろうが6月30日に入ろうが、6月分としては同じひと月分を取られるそうだ。その代わり、辞める時も何日にやめようが、その月内であれば、その月の分はまるまる免除される。
日割りじゃないのだ、知らんかった。
クリムト展 ― 2019/06/04 20:13
□ばあさん率の高い展覧会だった。
絢爛豪華に危ない顔の美女を描くので人気のある世紀末ウィーンの画家、クリムトの展覧会を観てきた。月一回の東京都美術館の老人無料日ではないので、空いていて並ばずに入れたが、驚いたのは、見学者の中のばあさん率の高さだった。
絵描きを目指す人は、女性は幾つになっても、女性(=自分)を綺麗に描く絵描きが好きなのだ、という当たり前の事実を、改めて心に刻んでおいた方が良い。
クリムトの絵の装飾性の高さから、日本の琳派の影響を指摘する美術の先生もいるが、ぼくはむしろ、題材のファム・ファタルに、ムンクとの共通性を感じた。
鑑賞後に、公園でビールとパスタ。
絢爛豪華に危ない顔の美女を描くので人気のある世紀末ウィーンの画家、クリムトの展覧会を観てきた。月一回の東京都美術館の老人無料日ではないので、空いていて並ばずに入れたが、驚いたのは、見学者の中のばあさん率の高さだった。
絵描きを目指す人は、女性は幾つになっても、女性(=自分)を綺麗に描く絵描きが好きなのだ、という当たり前の事実を、改めて心に刻んでおいた方が良い。
クリムトの絵の装飾性の高さから、日本の琳派の影響を指摘する美術の先生もいるが、ぼくはむしろ、題材のファム・ファタルに、ムンクとの共通性を感じた。
鑑賞後に、公園でビールとパスタ。


上野のアジサイ ― 2019/06/04 20:53
□しのばずのいけのいけがき
早いものでもうアジサイの季節になっている。
早いものでもうアジサイの季節になっている。


GODZILLA ― 2019/06/05 20:05
□ネタばれあり GODZILLA: KING OF THE MONSTERS
ハリウッドGODZILLAの第2作目(エミリッヒ・ゴジラを入れれば第3作目だが、あれはみんな無かったことにしたいであろうので)、ラドンもモスラもキングギドラも出て、早くも怪獣大行進、オールスター出演である。
前作に比べて、渡辺謙(芹沢博士)の出番が多く、台詞も(ミュージカルで鍛えられて英語が上達したためか?)随分と長い。準主役級の結構いい役だと喜んでいたら、最後はステロタイプな特攻日本人にさせられていた。ちと微妙な気分である。
本作は、すでにオールスターキャストなので、これでもうシリーズは終わりじゃないかと危惧したが、ラストは、しっかりと次作に繋がる場面だった。しかし、前述の理由で芹沢博士の出番はもうないのだ。
なお、伊福部昭の、かの隠れストラビンスキー的なゴジラのテーマが、重要な場面できちんと流れるのを聴くのはとてもうれしかった。
ハリウッドGODZILLAの第2作目(エミリッヒ・ゴジラを入れれば第3作目だが、あれはみんな無かったことにしたいであろうので)、ラドンもモスラもキングギドラも出て、早くも怪獣大行進、オールスター出演である。
前作に比べて、渡辺謙(芹沢博士)の出番が多く、台詞も(ミュージカルで鍛えられて英語が上達したためか?)随分と長い。準主役級の結構いい役だと喜んでいたら、最後はステロタイプな特攻日本人にさせられていた。ちと微妙な気分である。
本作は、すでにオールスターキャストなので、これでもうシリーズは終わりじゃないかと危惧したが、ラストは、しっかりと次作に繋がる場面だった。しかし、前述の理由で芹沢博士の出番はもうないのだ。
なお、伊福部昭の、かの隠れストラビンスキー的なゴジラのテーマが、重要な場面できちんと流れるのを聴くのはとてもうれしかった。
しかし、アメリカ人は、本気でゴジラ(核兵器)を制御・活用できると思っているらしい、今回の太ったゴジラはトランプに似て見える、慢心ではないか?

変な紫陽花 ― 2019/06/06 20:18
□なんて名前なんだろう?
市役所裏の「まちなか緑地」に変な紫陽花が咲いていた。
なんて名前なんだろう?
市役所裏の「まちなか緑地」に変な紫陽花が咲いていた。
なんて名前なんだろう?

水彩画の会 ― 2019/06/07 20:59
□なんだかよくわからない花
誰かが持ってきた知らない花を描いた。
誰かが持ってきた知らない花を描いた。

水彩画の会 ― 2019/06/10 20:51
□メキシコ土産の土笛とキリンのコップ(絵コンテ)
獣の衣をまとったシャーマン?の人形は、メキシコ土産の土笛で吹くと鳴る。
獣の衣をまとったシャーマン?の人形は、メキシコ土産の土笛で吹くと鳴る。


果てしなき悩みの果てに ― 2019/06/12 20:07
□というほどの事でもないが。
いろいろと愚考と思案と試算を繰り返し、結局、どうやってもそれほどの差はない、取られるものは取られるのだと分かったが、最初に考えた直感を信じて行動した、と書くと実に大したことのようだが、何、大したことではない、退職後に任意継続した保険の賞味期限が切れるので、次にどうするかという、宇宙的見地からは些事であるが、個人的にはなかなかな問題にようやく決着をつけたのであった。
昼食にチャーシュー麺と半チャーハンのセットを食べた。ハンチャーハンの語感は、ハンブッシツとよく似ている。
いろいろと愚考と思案と試算を繰り返し、結局、どうやってもそれほどの差はない、取られるものは取られるのだと分かったが、最初に考えた直感を信じて行動した、と書くと実に大したことのようだが、何、大したことではない、退職後に任意継続した保険の賞味期限が切れるので、次にどうするかという、宇宙的見地からは些事であるが、個人的にはなかなかな問題にようやく決着をつけたのであった。
昼食にチャーシュー麺と半チャーハンのセットを食べた。ハンチャーハンの語感は、ハンブッシツとよく似ている。

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