音楽とワインの夕べ2019/06/14 20:05

□今回はクラシックのトリオだ。

 パレット柏のロビーを臨時のコンサートホールにして、ワインを片手に音楽を楽しむ「音楽とワインの夕べ」イベント、最近の行政はなかなかお洒落なイベントをしてくれる。前回のJAZZ演奏の時に初めて聴いて楽しかったので、また参加してみた。
 若い女流奏者(V石坂淑惠、C福原明音、P岩本果子)の奏でるモーツアルトやベートヴェンは瑞々しく、アンコールのチェルダッシュも楽しかった。


パレット柏


鮨でランチ2019/06/15 20:44

□少しだけ贅沢

 高島屋の「鮨辰」でランチ。


柏 鮨辰


父の日2019/06/16 16:50

□たまには墓参もするのであった。

 お墓を掃除し、花を生けた。
 

LeMans242019/06/17 00:00

□退屈な耐久試験だった今年のルマン24時間

 終わってみれば連覇を達成したトヨタを祝うべきか、しかし、他のワークス不在の中での、トヨタとプライベータとの差はあまりにも大きく、正直、退屈だった。レースというよりは、トヨタが2台の実車を使って、淡々とシミュレーション結果を再現させているようにすら見えた。
 競争相手不在という意味では、去年も同じだったが、まだトヨタ悲願のルマン制覇というドラマがあった。今年は、遅いプライベータとの不要な接触事故を慎重に避けながら、粛々と長距離品質管理試験のごとく24時間を走り続けるだけであった。つまり、追いつ抜かれつという盛り上がりには非常に欠けた。
 唯一のドラマとしては、前回2位で終わった小林可夢偉らの乗る7号車が、今回はポールポジションから独走し、今年は可夢偉のルマン初優勝かと思われたが、最後の最後のパンクで、中嶋/アロンソらの8号車に優勝を譲る結果となった。
 2020/2021年シーズンから、WECはハイパーカーで争われる新規定となり、他のワークスの参戦も決定しているので、耐久試験ではなく、耐久レースが復活することを期待する。


東京新聞
             東京新聞2019/6/17

平和を願う2019/06/17 20:49

□何やらきな臭い今日この頃、

 手賀沼公園の原爆の碑に平和を祈った。


手賀沼


活アジ2019/06/17 23:53

□当然、獺祭ともよく似合う。

 駅前回転寿司「福兆」の旬のアジとイワシは侮れない。


柏 福兆


オリンピックチケット2019/06/29 20:21

□確率1/15

 女房名義とあわせて、シニア割引の安いのを中心に、13種目、30枚のチケットを申し込み、1競技2枚のチケットが当たった。当たったのは、日本人の活躍が期待できず人気がなさそう(当たりやすそう)なので選んだ重いクラスの重量挙げだ。
 当たったのは嬉しいが、やっぱり地味だ。
 体操、水泳、陸上などの華やかなのは全滅だった。
 こんなに当たらんのなら、もっと限度いっぱい申し込んでおけばよかった。
 でも当たらん人も大勢だったようなので、良かったと思おう。
 早速、公認クレジットカードで購入手続きを済ませた。2人分、〆て4040円也。

新しい保険証2019/06/29 20:44

□間に合った。

 退職後も任意継続していた保険の期間が2年間で切れるので、申し込んでおいた新しい保険証が郵送されてきた。7月の受診には間に合った。