山梨ワイン紀行(2)2014/12/01 23:11

□山梨は美食処

 山梨は、ワインばかりでなく地ビールや、地元食材の豊富なグルメ県だった。
 今回泊まった「坐忘庵」では、美味しい「八ヶ岳ビール」ととうふ懐石を、「ブドウの丘」のレストランでは、地元「大和葡萄酒」の創業者名を冠した看板ワインの「右八」と甲州ビーフのマリアージュを楽しんだ。
 総じて、山無しなのに、山の幸、満開と言うイメージなのだ。
 また、ワインと並ぶもう一つの名物のほうとうを、ワイナリーで教えてもらった、江戸屋敷みたいな外観の「皆吉」で食べたが、これも野菜とお肉がゴロゴロと入った大満足の味であった。


積翠寺温泉
坐忘庵
勝沼ブドウの丘
勝沼ブドウの丘
勝沼


コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
「手賀沼」の読み方は? ひらがなで答えてください。

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://eastworld.asablo.jp/blog/2014/12/01/7511219/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。